2010年04月23日

その男、加賀恭一郎

今までTVドラマは見ない人でしたが、専業主婦になってからすっかりTVっ子でドラマ見まくってます。
つか、昼間って1時間&2時間のミステリが多くて〜w
相棒とおみやさんの再放送を主に見てます。あと、あれば鉄道捜査官と科捜研の女w
もちろん再放送だけじゃなくて、新番組も見てます。
臨場、おみやさん。
で。
新参者。

新参者は見る気なかったんだけど、たまたま見たら……加賀さんだったんですねえ。
つか、阿部寛なの?
ちょっとイメージが違う……もうちょっと顔が薄いイメージだったんですが(笑)

つか、なんか……加賀さんてこんな変な人だったっけ……?(笑)

しばらく東野圭吾は読んでないので(というより、本自体を呼んでいない……)、買ってこようと思います!
posted by ねむ at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2010年01月14日

移転……する?

ちょっと前から考えていることがありまして。

このblogを閉鎖して、読書メーターweb本棚(ブクログ)に移転しようかなあ〜と。
専門だけあって、積読本や読みたい本も簡単に整理&表示できるし。
ちょうど、レンタルサーバーを移転する計画があるので、それに合わせて移転するかなあ〜。とか。

どっちが使いやすいかなあ〜。
posted by ねむ at 11:14| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2008年03月05日

yomyom

読みました?<十二国記

yomyom自体読んだこと(買ったこと)なかったので、買うつもりでしたが
うっかり立ち読んでしまい。
すいません買いませんでしたー!
文庫になったら買う←いつだろうねえ……(遠い目)
先生がんばってください。
posted by ねむ at 13:36| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2006年03月22日

好みにこだわるのは世界を狭めているような気がする

ざれこさんが読者大賞blogにて男と女、本の好みはどれだけ違うのか?アンケートという企画をやってらっしゃる…という話を聞きつけて、早速参加してきました。
全く同じ作品を80冊並べて(後に6冊追加)、男女別に好きな作品のアンケートをとり、男女で「面白い」と思う本がどれだけ違うかというのを調べるという企画です。

エントリされた作品つーのが、
・ここ最近の本屋大賞上位10作品
・芥川賞、直木賞受賞作
・ここ(読者対象blog)で行った2005年新刊本ベストのエントリ作品(抜粋)
・その他皆が読んでそうな、代表っぽい作品
・ざれこさんの趣味
なので、私は読んでる本が少なそうだなあと思ったのだけど(売れてる本はなぜか読まない。読んだとしても周回遅れ)、事実読んだことがある本は10冊くらいしかなかった…!

少なすぎ!

そのなかで、自分が好きな本をチェックしたら…
「火車」宮部みゆき
「ななつのこ」加納朋子
「キッチン」吉本ばなな
「スクランブル」若竹七海
「空飛ぶ馬」北村薫
5冊しかなかった…!

少なすぎ!

10冊以内なら何冊でもいいらしいんだけど、それにしても…ううむ。
好きな本が少ないのはともかく、読んだ本からして少ないやん。読書ブログ立ち上げてるくせに(笑)
だいたい、既読本以前に知ってる作家が半分もいないって……!!!

まあ、自分の場合、かなり範囲が狭いんですよね。基本的にミステリしか読まないし、ミステリのなかでもスリラーとか社会派、ハードボイルド、叙述ものは読まないし。海外ものも最近ご無沙汰してるし。
好みが固まってしまっているので、好みからハズレそうなものはたとえ好きな作者でもおいそれと手を出さないんですよ。
だから、こういう場合どうしても既読本が少なくなってしまうんだなあ。
自分の好みを知っているのは良いことだと思うけど、その壁を越えようとしないのはどうかと…ねえ。
もうちょっと新しい世界を見るべきだ、自分。
posted by ねむ at 19:48| Comment(2) | TrackBack(0) | つれづれ

2005年07月13日

クラシック

図書館予定日ではないのだけど、図書館に行ってきました
でも今回の目的は本ではないのです
CDです ←めずらしい
しかも
クラシックです ←非常にめずらしい

ワタクシはクラシックは嫌いではありませんがなにぶん習っていたのがピアノではなくエレクトーンで(※ エレクトーンはクラシックより映画音楽やPops、ジャズが多い)
かつ先生がクラシック大嫌い&ジャズダイスキだったので、テキストに載っていたなけなしのクラシックはすべてすっとばされたのでした
のであまり親しんでおりませぬ
なぜ今回聴く気になったかというと
ええ、すべては『のだめカンタービレ』…すっかりハマりました…
なんだか知らんが毎日のように読んでニタリと笑い、ダンナさんに変人がられています。変人なのはアタシじゃなくてこの漫画に出てくる人たちだってば。

で、借りたのは
ラフマニノフ ピアノ協奏曲第二番/第三番
バルトーク 管弦楽のための協奏曲/打楽器とチェレスタのための音楽
たしか両方とも指揮はサロネン。ラフマニノフのピアノはブロンフマン。

バルトークは前々から聞いてみたかったのですよ。
敬さん(@『いざ言問はむ都鳥』)が2話目の定演でやってますよね…それですわ。
これを読むまでバルトークなんて聞いたことありませんでしたわ。有名だったのね…;;
で、もちろんバルトークはたくさん曲を書いているわけですが、敬さんたちが演奏したのはたぶんこの『管弦楽のための協奏曲』か『舞踏組曲』だと思うんですよね
有名なようだし(アマオケであんまりマイナーな曲やってもねえ…という気がするし)
たぶん『舞踏〜』だと思うんだけども。でもこっちは図書館になかったので。
ラフマニノフは千秋がミルヒー&Aオケでやったやつです。

で。
ラフマニノフいいですね!つかピアノ協奏曲ダイスキ。みたいです私。昔はピアノ(の音)嫌いだったのになあ。
え?バルトーク?うーんと。あんまり記憶にないです…<おい

B00005HMPWラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番&第3番
ブロンフマン(イェフィム) フィルハーモニア管弦楽団 ラフマニノフ サロネン(エサ=ペッカ)
ソニーミュージックエンタテインメント 2000-11-01

by G-Tools

B00005G801バルトーク:管弦楽のための協奏
ロスアンジェルス・フィルハーモニック バルトーク サロネン(エサ=ペッカ)
ソニーミュージックエンタテインメント 1998-01-21

by G-Tools
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2005年06月30日

読書移行の考察

私の読書移行はかなり単純かつ不可解(他人から見ると)です。
ときどき古い本(年代が、ではなく、一度以上読んでずっと本棚にある本)を読んでいると、ダンナに「なんで今ごろそんな本読んでるん…?」とか言われる。

私にしてみればしごく単純な理由でですね、たとえば今回なんかは

1.のだめカンタービレ を読んだ

2.ピアノが出てきた

3.そういえばピアノが出てきた本があったなあ

4.『哀しい予感』吉本ばなな やな

5.読む

ホラ単純。
ただ、2〜4の連想は他人には窺い知れないので、傍から見ているダンナには非常に唐突に思える…らしい。
本以外でも割とそうみたい。私の中ではちゃんとつながってるんだけどねー。

そういえばこの前は

島に旅行に行くことになった

孤島やな

孤島フェア

でしたね。これはわかりやすい例ですな。

次は多分『いざ言問はむ都鳥』を読むと思います。
なんでかっつーと、『のだめ〜』にバルトークがでてきたから。
でもバルトーク聴いたことないよ…?←聴け
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2005年03月03日

本好きPeople参加しました

本好きPeopleなるものに参加しました
本好きPeopleとは、自他共に認める本好きさんのリンク集です。
まあ、同盟みたいなものなんですが、ベースがblogになっていることもあり、Trackback企画などもやったりしているようです
楽しそうだなあ
もう〆ちゃってるだろうからTBしないけど、「食欲の秋? おいしそうな食べ物が出てくる本を教えて!」では絶対『花の下にて春死なむ』だね。『ミミズクとオリーブ』も捨てがたいけど。
「子供の頃に読んで、いまでも心に残っている本」はたくさんあるなあ。ルブラン『奇巌城』、ランサムシリーズ、エンデ『はてしない物語』『モモ』か。…みんな読んだのって小学高学年だが…;; もっと小さい頃に遡ったら…覚えてはいるけど、「コレ」ていうのはないなあ。
次からは参加したいですね

また、好みが似ている人のblogを見つけても行きたいです
ミステリザンマイでもやってるんだけど、なかなか見つからない…というか、更新を止めちゃっている人が多いので。リンクは要連絡とか。

ともあれ、よろしくお願いします〜
posted by ねむ at 13:10| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2004年10月23日

ぐやじいぃ

図書館で借りてきた『ぼくのミステリな日常』、まだ数ページしか読んでないのに、ダンナに先に全部読まれた〜〜〜!
風邪で2日も会社休んだからってさ〜〜、人が重い思いをして借りてきたのに〜〜。
大体、風邪引いたくせに夜中の1時2時まで起きてんなっつーの!<違うことに怒っているぞ
posted by ねむ at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2004年10月21日

遅すぎ。

ぬれても破れずくっつかずにお風呂で読める文庫本が開発されたそーですよ。
やっと、ですか。
実はかれこれ10年以上前から私はそういう本が出ないかとずっと思ってました。私に限らず、本が好きな人のうち大半の人は思っていたのではないでしょうか。
見かけたら一冊買ってみようかしら。
posted by ねむ at 12:04| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2004年10月09日

本好きへの100の質問

本好きへの100の質問

001. 本が好きな理由を教えてください。
   →母の策略(母が「本好きな子にしよう」とあらゆる手(?)を使い、見事に成功した。ちなみに兄は失敗した。)
002. 記憶に残っているなかで、最も幼い頃に読んだ本は?
   →うさこちゃん(ミッフィー)のえほん
003. はじめて自分のお小遣いで買った本を教えてください。また、その本を今でも持っていますか?
   →覚えてない。でも、本は借りるか、買う場合親が買ってくれたので、お小遣いで買ったのはかなり遅いと思う。
004. 購読している雑誌はありますか?
   →漫画雑誌だけですね
005. 贔屓にしているWEBマガジンはありますか?
   →ない。
006. 書籍関連のHPの、どんなところに注目しますか(書評や感想文等々)。
   →感想文と、どんな本を読んでいるか。
007. 最近読んだ本のタイトルを教えてください。
   →『霧舎 巧 傑作短編集』霧舎巧
008. ベストセラーは読む方ですか?
   →ぜんぜん。好みに合えば読むけど。
009. 御贔屓は、どんなジャンルですか?
   →推理小説
010. あなたは活字中毒ですか?(それはどんな症状としてあらわれていますか)
   →違うと思うけど。中毒症状ってないし…。でも、電車に乗ってぼーっとしてる場合、一生懸命中吊りを読んでます。これって中毒なん?続きを読む
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2004年10月07日

本の画像を表示したい

前からずっと思ってたんだけど、本の表紙の画像を掲載したいなあと。
でも、他サイトのものを勝手に使うのはもちろん、自分でデジカメとか出とった画像でも著作権とかにひっかかるんだろうなあと思って文章だけにしてました。
でも、amazonや楽天とアフィリエイト契約すれば画像が使えるんですよね。というわけで、その方向で検討中。

amazonの方が蔵書数多そうだな〜
でもamazon利用したことナイし!本を検索する時しか使ってない…
楽天は既に会員になってるから楽だな〜、本は買ったことないけど楽天自体は利用したことあるし。
あ、amazonはイメージが直リンクじゃないんだ…サーバー容量食うのね…
楽天は直リンクだけど、でも直リンが多いと重くなるんだよね…

悩み中。
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2004年09月16日

本棚の整理

そろそろ(訳:いいかげん)本棚の整理をしなくてはいけないかなあと思ってます
うちの蔵書は少ないです
ほとんどが文庫だし
でも、うち自体が狭くて大きな本棚がないので、どうしようもないのです
すでに本はあるべき場所へ安住することができず、本棚のスキマに横に滑り込ませたり、飾り棚よろしく本の前に表紙を前にして立てかけてあったりする始末 ←地震が来たら落ちる

シリーズものは、シリーズが完結するまで売らないつもりでいたのだけど、背に腹は変えられません
売ります
だって、法月綸太郎シリーズとか館シリーズとか、めっさ終わらなさそう!(あ、でもこの前最新刊出たね!)蘭子シリーズも有栖シリーズもしばらく終わんないだろうなあ…桜井京介もいいや。一部完になったし。
時間を見つけてちょっと間引こうかと思います。勿体無い(訳:さびしい)けど…本は天下のまわりものだ、とあきらめる。
posted by ねむ at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2004年08月11日

おどろき、もものき。

『ツバメ号とアマゾン号』関連のことをネットで調べていたら、マイナーだと思っていたこの作品連のサイトがでてくるわでてくるわ。
かなり嬉しくなりました。そのうちリンクを張ろうっと。

で、
そのサイトの一つに、「全集が絶版になるらしい」といったことがかかれていたので、買おうと決意。
ずっと前から、「買えるお金が稼げるようになったら買う」と思っていたのだけど、なんせ児童文学、本がでかいんですわ。しかも厚いんですわ。それが12冊ともなると、置く場所がないんですわ。何気にどこの図書館にもキッチリそろってるし、それでずっと買わずにいたのだけど…

ところが、岩波、amazonを始め他のネット書店をのぞいても、1、2巻は少量在庫があるものの、他は全て在庫なし!
どひ〜〜〜〜、遅かったか!(つか、遅すぎ)

ガクリ。

しかし、他の情報によると、岩波さんは在庫がなくなると数年毎に重版していて、絶版にはなっていないそうな。どうやら今がその切れ目にあたっているみたい。
この情報を信じたい…
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2004年07月15日

青空文庫(携帯書房)

良いですねー、これ
もちろん、文庫で読む方が良いし好きだし読みやすいのだけど、鞄に入れておくと重いしぐしゃぐしゃになってしまうという欠点があるので
軽くて手軽なのが非常によいです
DLしてから読むので通信費も最初だけだし

問題は、1つしかストックしておけないので、たとえば『モルグ街〜』だと1と2に分かれてるので(容量の関係でしょうね)、2に入ったら1へ戻って過去のところを確認するとかいう作業ができない
ということかな
あとは、古い携帯だと文字数が少ないので読みにくいってくらいですか
私の携帯はそこそこだけど、最新のやつを使ったらもっと読みやすいんだろうなあと思いつつ読んでます
けっこう行間が空いてるんだよね
行間が空いてるほうが読みやすいと一般には言いますが、携帯の場合全体に出る文字数が少ないと行間が空いていても読みづらいので、もう少し行間が詰まってる方がうれしいな
あ、でもここらへんは「青空文庫」の問題ではなくて、青空文庫を携帯で読むための「携帯書房」というアプリ側の問題かな

縦書きでも読めるけど(デフォルトは縦書き)、携帯で縦書きは読みにくい…つか、文字間・行間が全体の文字量に対して多すぎで。
posted by ねむ at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2004年07月14日

買うべきか買わざるべきか、それが問題だ

昨日本屋へ行った。
すんごく買うかどうか悩んだ本があったのだねー。
『十八の夏』光原百合
ネットで知り合った人が「すごくよかった」と教えてくれたのだ
その時は文庫は出ていなかったので、光原百合著の他の作品を買って読んだんだけどね

教えてもらったのはずいぶん前の話なんだけど、先日文庫本が出たのですね
その本屋のベスト10でもtTOPに輝いていました



悩んで買わなかったんだけどさ(おい)
posted by ねむ at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

買うべきか買わざるべきか、それが問題だ

昨日本屋へ行った。
すんごく買うかどうか悩んだ本があったのだねー。
『十八の夏』光原百合
ネットで知り合った人が「すごくよかった」と教えてくれたのだ
その時は文庫は出ていなかったので、光原百合著の他の作品を買って読んだんだけどね

教えてもらったのはずいぶん前の話なんだけど、先日文庫本が出たのですね
その本屋のベスト10でもtTOPに輝いていました



悩んで買わなかったんだけどさ(おい)
posted by ねむ at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2004年07月09日

青空文庫

青空文庫っていうのがあってですね
存在は前から知ってたんですけど
そのころは丁度携帯を持っていなかった時期だし、Javaアプリもメジャーじゃなかったので(もしかしたら、まだ組み込まれて無かったかもしれない)パソコンで利用するしか当時の私には手が無かったんだよね
一度読んだことがあるんだけど、どうも長い話をパソコンで読むのは辛くてやめてしまった記憶がある
なんせワタシの本読みデフォルトポーズは蒲団に寝っころがって、なのでね

それが昨日、
某ニュースサイトを見ていたら、たまたま青空文庫の話が載っていたのですね
それで、久々にアクセスしたら、案の定携帯での利用が可能になっていたわけです

ふふふ
もちろん
さっそく利用ですよ

青空文庫は、基本的に著作権のきれたものを配信しているので、古い作品が多いです
ならばそれを逆手にとって、古典に親しみましょう

そんなわけで
まずは『黒猫』です
posted by ねむ at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2004年06月22日

完敗

今度ばかりは図書館に完敗ですわ。
土曜日、重い荷物をしょって図書館へ返却に行くと、いつも入口に不正持ち出しチェックの司書さんが2人いるんだけど、いないんだよね〜
こころなしか中も暗いような

ま・まさか休みか!?

そのまさかでした。
特別館内整理だって…。
うそん。
って、手持ちの図書館カレンダーを見たら、きっちり休みって書いてあるよ!
こりゃ完敗ですわ。(勝ち負けの問題か?)

まあ、今回はこれからそのまま実家に帰る予定だったので、借りるつもりはなかったのよ
だからいいんだけどね
返却はポストついてるしね
でもね
問題は、来週も休みだってことですよ
ここ(中央図書館)で借りようと思ったら、再来週まで待たんといかんわけですよ
早いうちに必要な本があるんだけどなー…
まあしょうがない
分館は空いているから、そっちにあったらそっちにいくか…
posted by ねむ at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2004年04月26日

読書に夢中で乗り過ごし

ワタクシ、基本的に乗り物に乗って本を読むと酔うので読まないようにしてます
でも、調子がいいときは読んだりします
たとえ調子が良くても、たいていはそのうち気分が悪くなってくるので読むのを辞めるんだけど、たま〜〜〜に気分がまったく悪くならない時があるんですよ
それが
それがキケンなのでつ!!!

週末実家に帰る際、『夢幻巡礼』をバッグに潜ませ電車へと乗り込みました。
路線図を簡単に書くとこんな感じ。

A────E────D───B
     │
     └──F────C
A:乗車駅
B:終点
C:終点
D:実家の最寄駅(目的地)
E:乗り換え駅

この電車は、多くがA〜B間を運行しているんだけど、たま〜にA〜C間の電車が運行されているのです。私が行きたいのはDなので、もしそのA〜C間の電車に乗った場合はEで乗り換えなければいけないのですが…
ええ。忘れました(爆)
めずらしく酔わなかったので本に夢中になってしまってねえ…(遠い目)
E駅で気が付いて、一度顔を上げたのよ。で、向かいに本来乗り換えるはずの各停が止まっていたんだけど、「今自分が乗ってるのは急行だから乗り換えなくていいや」って…すっかり自分が乗っているのがA〜C間運行だということを忘れていたのね。当然のようにA〜B間運行だと思ってたんですわ。
はひ〜…。
次に気が付いたのはF駅あたり。ふと顔をあげると、普段おめにかからないような名前の駅で、思いっきりあせった;; というわけ。
30分くらいロスった〜。
おかげで、本はだいぶ進んだけど(笑)

本を読んで乗り過ごしたのはこれで2回目、10年ぶりぐらいじゃないでしょうか…
寝過ごすことだってそうそうしないのに(>_<)
posted by ねむ at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ

2004年04月22日

あわわわわ

このまえですね…定期入れをトイレに流してしまって。
ええ、流れていきましたよするりと抵抗もなく。ううっ。
その中にですね、社員証とか免許とかいう大事なものも入ってたんだけど、それに混じって図書館の貸し出しカードも入ってたんですよねー、あはははははははははははは(笑うしかないんだってば)
ああ…情けな…
posted by ねむ at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ